アクセス

〒049-0142 北海道北斗市昭和1丁目2-2
Tel. 0138-73-3784

JRでのアクセス

  • JR上磯駅 徒歩5分 太平洋セメント隣
  • JR新函館北斗駅より 車で30分
  • JR函館駅より 車で20分

バスでのアクセス

  • 函館バス・太平洋セメント前停留所 徒歩2分

お車・タクシーでのアクセス

  • 函館江差自動車道ICから6分
  • 函館空港から40分

近隣の観光スポット・施設

観光スポット

トラピスト男子修道院約13Km

1896年に創設された日本最初のカトリック男子修道院。一年を通じて外からの見学は自由です。 お土産として有名なトラピストバターやクッキーが販売される直売店は1月から3月まで営業(日曜休み)

松前藩戸切地(へきりち)陣屋跡約6Km

江戸時代末期に箱館の開港にともない蝦夷地の防衛強化のため、松前藩が構築した日本最初の洋式城塞。国指定史跡。
春には陣屋跡へ続く800メートルの並木道に桜の花が咲き誇り、訪れる方々の目を楽しませます。

法亀寺約9Km

北斗市を代表する桜の名所のひとつ。境内には樹齢約300年という北海道内でも最大級のしだれ桜があります。 桜が見頃になる5月には、市内や近郊のみならず、遠方からも多くの方々が訪れる名所です。

きじひき高原約20Km

木地挽山中腹にある「きじひき高原」は、北斗市の各所を見渡せる絶景スポットとして有名です。 駒ケ岳に大沼、北斗市内、そして函館山や函館市すら視界に収めることができます。
近隣にはキャンプ場もございます。

サラキ岬約19Km

幕末の帆船、咸臨丸の眠る岬。岬からは津軽海峡を一望することができ、函館山もまた見ることができます。
咸臨丸のふるさとオランダをイメージしたチューリップ花壇は、春には数万個のチューリップが色とりどりに咲き、毎年開催される「チューリップフェア」には多くの人々が足を運びます。

八郎沼公園約12Km

四季折々、木々や花々が移り変わる様を楽しめる自然豊かな公園。 沼の周りには遊歩道が設けられ、穏やかな雰囲気の中ゆっくりと散策することができます。
また、遊歩道の途中にかけられた赤い橋からはスイレンの花を間近に見ることも。 公園内ではアスレチックや釣りを楽しめます。
近隣にはパークゴルフ場や観光農園、温泉施設がございます。

城岱高原約23Km

南に函館山、南西に大野平野を一望できる、絶景パノラマビューポイント。 日中は眼下に広がる広大な景色を、夜は「裏夜景」として有名な景色を楽しむことができます。
町営牧場があり、放牧された牛がのんびり草を食む光景をを眺めることができます。

元町ベイエリア約13Km

函館の観光スポット。函館港に倉庫群な立ち並びます。かつて倉庫として活用されていた建物は現在ショッピング施設として多くの利用者を迎えております。
毎年12月には「クリスマスファンタジー」が開催され、モミの木の大きなクリスマスツリーがイルミネーションと共に飾られます。

五稜郭公園約11Km

史跡五稜郭を有する、函館の人気観光地。五稜郭タワーの展望台からはかつて要塞であった城郭と堀の全景を眺めることができます。箱館戦争の舞台であったとでも有名
春には公園一帯が桜色に染まり、多くの観光客と市民が花見にと足を運びます。
公園内には復元建築された函館奉行所もございます。

函館山約11Km

標高332メートル、頂上からは函館市の全景、遠くの山々を眺めることができる。
夜景の名所として有名であり、一年を通じて多くの観光客が訪れています。
最高峰である御殿山をはじめとした12の山々からなる函館山は、その姿が牛が寝そべっているようにも見えると言われることから「臥牛山」とも呼ばれます。

大沼国定公園約23Km

大沼・小沼・蓴菜沼からなる国定公園。大沼には大小126の小島が浮かび、サイクリングやランニング、ドライブ、遊覧船、ボートなど、公園での楽しみ方は多岐にわたります。 冬にはワカサギ釣りやスノーモービルといったウィンターアクテビティもお楽しみいただけます。
2012年には「ラムサール条約」登録湿地となりました。

※「〜km」の表記は、民宿あべからのおおよその距離です。

施設

北斗市総合体育館・運動公園

各種スポーツイベントが行われる施設です。民宿あべは、一番近い宿泊施設になります。

北斗市総合文化センターかなで~る

各種イベント、発表会等が行われる施設です。